3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2022年5月
問1 (学科 問1)
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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2022年5月 問1(学科 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
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か
さ
た
な
は
ま
や
ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(世界史)
大学入学共通テスト(公民)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2022年5月 問1(学科 問1) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (3件)
01
適切です。
投資顧問契約を締結し、株式や国債などの投資について、顧客から相談を受けたりアドバイスするには、金融商品取引業者として内閣総理大臣の登録を受ける必要があります。
登録を受けていないFPが、顧客と投資顧問契約を締結することや、特定の銘柄について投資判断の助言をすることは、金融商品取引法に抵触します。
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02
ライフプランニングと資金計画分野からFPと関連法規についての出題で、設問は適切です。
FPは、その業務に関連する専門士業の独占業務等に抵触しないようにしなければなりません。
ただし、制度などの一般的な説明や試算(税の資産を除く)については、行うことができます。
FPが金融商品取引法に規定される投資助言・代理業を行うには、金融商品取引業者として内閣総理大臣の登録を受けなければなりません。
なお、登録を受けていなくでも、新聞・雑誌等に基づいて、一般的な経済動向や企業業績などを説明することはできます。
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03
金融商品取引業者ではないFPが顧客に対して投資についての助言や代理業を行うとなると
内閣総理大臣からの登録が必要です。
仮に、内閣総理大臣からの登録を受けないまま顧客と投資顧問契約を結んで
助言などの金融取引業を行ってしまうとそれは金融商品取引法違反となります。
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