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保育士の過去問「第11473問」を出題

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次の文は、平成20年の日本の「人口動態統計」に関する記述である。最も適切な記述を一つ選びなさい。
 1 . 
妊産婦死亡率は、出産10万対9.2、出生10万対9.6であった。
 2 . 
乳児死亡率は、出生千対2.6であった。
 3 . 
合計特殊出生率は、1.66であった。
 4 . 
出生数は、1,314,006人であった。
 5 . 
全人口は、前年比約50万人の増であった。
( 保育士試験 平成23年(2011年) 小児保健 )

この過去問の解説(3件)

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正解は2です。

1は×です。平成20(2008)年の人口動態統計によると、妊産婦死亡率は出産10万対3.5、出生10万対3.6となっています。

2は○です。

3は×です。平成20(2008)年の人口動態統計によると、合計特殊出生率は1.37です。ちなみに平成23年は1.39、平成24年は1.41です。

4は×です。全人口は、前年比で138,000人の減少となっています。
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正解は2です。

1 平成20年の日本の「人口動態統計」によると、妊産婦死亡率は、出産10万対3.5、出生10万対3.6という結果が出ています。

2 適切です。乳児死亡率は、出生千対2.6でした。

3 平成20年の合計特殊出生率は1.37でした。

4 平成20年の出生数は1,091,156人でした。

5 平成20年の全人口は平成19年の全人口よりも138,000人減少したことがわかりました。
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正解は2です。

1が×…2008(平成20)年の妊産婦死亡率は出産10万対3.5、出生10万対3.6となっています。

3が×…2008(平成20)年の合計特殊出生率は1.37です。2009(平成21)年は1.37、2010(平成22)年は1.39です。

4が×…2008(平成20)年の出生数は、1,091,156人です。

5が×…全人口は、前年比138,000人減少しました。
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