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問題

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合格ライン : 60%

残り : 92
正答数 : 0
誤答数 : 0
総問題数 : 92
クリア
図のように、真空中に、一直線上に等間隔r〔m〕で、4 Q〔C〕、− 3 Q〔C〕、Q〔C〕の点電荷があるとき、Q〔C〕の点電荷に働く静電力F〔N〕を表す式として、正しいものはどれか。
ただし、真空の誘電率をε0〔F/m〕とし、右向きの力を正とする。
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( 1級 電気工事施工管理技術検定試験 平成30年度(2018年) )

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