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1級電気工事施工管理技士「令和3年度(2021年)」の過去問を出題

問題

正解率 : 0%
合格ライン : 60%

残り : 92
正答数 : 0
誤答数 : 0
総問題数 : 92
クリア
[ 設定等 ]
図のように、真空中に、一直線上に等間隔r〔m〕で、−4Q〔C〕、2Q〔C〕、Q〔C〕の点電荷があるとき、Q〔C〕の点電荷に働く静電力F〔N〕を表す式として、正しいものはどれか。
ただし、真空の誘電率をε0〔F/m〕とし、右向きの力を正とする。
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( 1級 電気工事施工管理技術検定試験 令和3年度(2021年) 1 問1 )

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