3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2015年5月
問69 (実技 問69)
問題文

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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2015年5月 問69(実技 問69) (訂正依頼・報告はこちら)

- 50万円
- 130万円
- 150万円
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この過去問の解説 (3件)
01
記述の内容と、<資料>の ◆ご契約内容 とを照らし合わせて、支払われる給付金の合計額を算出します。
・「 平成27年中に初めてガン(悪性新生物)と診断され、」
→ ガン診断給付金 初めてガンと診断されたとき 100万円(1)
・「 その後30日間入院し、」
→ ガン入院給付金 1日につき 日額 10,000円
10,000円 × 30日間 = 30万円(2)
・「 給付倍率 20倍 の手術(1回)を受けた 」
→ 手術給付金 1回につき ガン入院給付金日額の20倍
10,000円 × 20倍 = 20万円(3)
以上より、(1)+(2)+(3)= 150万円(ア)が正解です。
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02
ガン診断給付金 100万円、ガン入院給付金 30日×10,000円=30万円、給付倍率20倍の手術給付金 10,000円×20=20万円の合計150万円となります。
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03
内訳は、
ガン診断給付金 100万円
ガン入院給付金 30日×10,000円=30万円
給付倍率20倍の手術給付金 10,000円×20=20万円
となります。
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