3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2015年9月
問68 (実技 問68)
問題文

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2015年9月 問68(実技 問68) (訂正依頼・報告はこちら)

- 130万円
- 140万円
- 230万円
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説 (3件)
01
まず、ガンと診断されたことでガン診断給付金の100万円が支払われます。
入院給付金は、10000円×30日=30万円となります。
死亡給付金は、ガンでの死亡が10000円×100=100万円
ガン以外の死亡の場合は、10000円×10=10万円とあります。
設問に「ガンが悪化したため死亡」とあるため、死亡給付金は100万円になります。
以上、合計した230万円が解答になります。
参考になった数6
この解説の修正を提案する
02
今回のケースで支払われる金額は以下の通りです。
・初めてガンと診断されたため
ガン診断給付金 100万円
・ガン入院給付金 1万円×30日=30万円
・ガンにより死亡したため、ガン入院給付日額1万円の100倍となり
死亡給付金 1万円×100=100万円
合計 100万円+30万円+100万円=230万円
参考になった数0
この解説の修正を提案する
03
初めてガンと診断(100万円)、30日入院(入院給付金日額10,000円×30日=30万円)、ガンで死亡(入院給付金日額10,000円の100倍=100万円)になります。
100万円+30万円+100万円=230万円になります。
参考になった数0
この解説の修正を提案する
前の問題(問67)へ
2015年9月 問題一覧
次の問題(問69)へ