3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2016年9月
問68 (実技 問68)
問題文

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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2016年9月 問68(実技 問68) (訂正依頼・報告はこちら)

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この過去問の解説 (3件)
01
終身、定期保険特約、特定疾病保障定期保険特約、傷害特約が、受け取る死亡保険金の対象となります。
死亡保険金=300+1,000+200+100=1,600(万円)
【終身】
契約期間に終了がない主契約保険
【定期保険特約】
一定期間の死亡に備えて保証を厚くする特約
【特定疾病保障定期保険特約】
三大疾病(がん・急性心筋梗塞・脳卒中)に備えることに加え、死亡・高度障害状態になったとき、保険金が支払われる特約
【傷害特約】
不慮の事故により180日以内に死亡した場合などに保険金が支払われる特約
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02
終身保険金額(300万円)+定期保険特約保険金額(1000万円)+特定疾病保障定期保険特約保険金額(200万円)+傷害保険特約金額(100万円)=1600万円
となります。
よって正解は③です。
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03
300万円+1,000万円+200万円+100万円=1,600万円となります。
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