3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2019年1月
問76 (実技 問76)
問題文
<設例>

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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2019年1月 問76(実技 問76) (訂正依頼・報告はこちら)
<設例>

- 830(万円)
- 860(万円)
- 980(万円)
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この過去問の解説 (3件)
01
普通預金:200万円→200万円(変わらず)
定期預金:250万円→130万円(頭金支払い)
財経住宅貯蓄:280万円→0円(頭金支払い)
生命保険:30万円→30万円(変わらず)
マンション:0万円→2,500万円
一方、マンション購入による負債は、
住宅ローン:0万円→1,800万円
純資産は資産と負債の差額のため、
(200 + 130 + 30 + 2,300) - 1800 = 860万円
よって、正解は2です。
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02
マンション購入後は以下のようになります。
・普通預金200万円
・定期預金250万円-120万円=130万円
・財形貯蓄0円
・生命保険30万円
・不動産2300万円
この合計は2660万円。
ここから負債1800万円を差し引いて860万円となります。
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03
【資産】
普通預金 200万円
定期預金 130万円
財形貯蓄 0円
生命保険 30万円
不動産 2300万円
合計 2660万円
【負債】
住宅ローン 1800万
【純資産】
資産−負債=純資産で求められます。
2660万−1800万=860万円
よって、正解は「2」となります。
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