3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2021年1月
問6 (学科 問6)
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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2021年1月 問6(学科 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
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は
ま
や
ら
あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(世界史)
大学入学共通テスト(公民)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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この過去問の解説 (3件)
01
「少額短期保険業者」は、保険金額が少額、短期、掛捨ての商品のみを扱っています。
「生命保険契約者保護機構」および「損害保険契約者保護機構」への加入義務はないため、補償の対象になりません。
よって、正解は「1」です。
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02
正解は「1」です。
「少額短期保険業」とは、保険金額が少額で、保険期間が2年以下の短期保険のみを引き受ける事業をいいます。
生命保険業と損害保険業には契約者を保護するためのセーフティーネットとして、保険契約者保護機構が設置されており、保険会社に加入義務がありますが、少額短期保険業は対象となっていません。
ただし、少額短期保険業者には事業開始時に1,000万円、年度毎に年間収受保険料に応じた一定額の供託義務があります。
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03
少額短期保険業者は、生命保険契約者保護機構及び損害保険契約者保護機構に加入していないないため、破綻した場合、補償の対象となりません。
よって、問の文章は適切です。
少額短期保険業者とは、保険金額が小さく、比較的短い期間(1年または2年以内)の保障性商品の引き受けのみを行う、規模の小さい登録制の保険事業者です。
契約者保護機構に加入している民間の免許制の保険事業者は破綻した場合等の保護の対象となりますが、契約者保護機構に加入していない少額短期被保険者は補償の対象となりません。
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