3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2022年1月
問4 (学科 問4)
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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2022年1月 問4(学科 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
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あん摩マッサージ指圧師
1級管工事施工管理技士
1級建築施工管理技士
1級電気工事施工管理技士
1級土木施工管理技士
運行管理者(貨物)
2級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP2級)
3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級)
貸金業務取扱主任者
危険物取扱者(乙4)
給水装置工事主任技術者
クレーン・デリック運転士
ケアマネジャー(介護支援専門員)
国内旅行業務取扱管理者
社会保険労務士(社労士)
大学入学共通テスト(国語)
大学入学共通テスト(地理歴史)
大学入学共通テスト(世界史)
大学入学共通テスト(公民)
第三種電気主任技術者(電験三種)
宅地建物取引士(宅建士)
調剤報酬請求事務技能認定
賃貸不動産経営管理士
2級管工事施工管理技士
2級建築施工管理技士
2級電気工事施工管理技士
2級土木施工管理技士
JLPT(日本語能力)
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士)
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FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2022年1月 問4(学科 問4) (訂正依頼・報告はこちら)
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この過去問の解説 (4件)
01
正解は 適切 です。
確定拠出年金の個人型年金の加入者が国民年金の第1号被保険者である場合、掛金の拠出限度額は月額68,000円の年額816,000円です。
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02
正解は 適切 です。
ただし、国民年金基金や国民年金の付加保険料を納めている場合はその掛け金と合算して
年額816,000円(月額68,000円)となります。
個人型確定拠出年金(iDeCo)とは
個人で金額と運用方法を選び積み立てていく年金制度です。
原則60歳以降に受給することができます。
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03
ライフプランニングと資金計画分野から確定拠出年金についての出題で、設問は「適切」です。
確定拠出年金には、企業型年金と個人型年金があります。
個人型年金の加入者が国民年金の第1号被保険者である場合、掛金の拠出限度額は、国民年金基金や付加年金の掛金とあわせて、年額816,000円(月額68,000円)です。
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04
「適切」です。
自営業・個人事業主、学生など国民年金第1号被保険者が確定拠出年金の個人年金の加入者である場合、毎月の掛け金の拠出限度額は、原則、月額68,000円(年間816,000円)までとなります。
国民年金基金の掛金、または国民年金の付加保険料を払っている場合は、その掛金などと合算して月額68,000円までとなります。
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