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1級建築施工管理技士の過去問 令和4年(2022年) 問1~15 問4

問題

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鉄筋コンクリート造の建築物の構造計画に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
   1 .
ねじれ剛性は、耐震壁等の耐震要素を、平面上の中心部に配置するよりも外側に均一に配置したほうが高まる。
   2 .
壁に換気口等の小開口がある場合でも、その壁を耐震壁として扱うことができる。
   3 .
平面形状が極めて長い建築物には、コンクリートの乾燥収縮や不同沈下等による問題が生じやすいため、エキスパンションジョイントを設ける。
   4 .
柱は、地震時の脆性破壊の危険を避けるため、軸方向圧縮応力度が大きくなるようにする。
( 1級 建築施工管理技術検定試験 令和4年(2022年) 問1~15 問4 )
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