建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士) 過去問
第51回(令和3年度(2021年))
問110 (給水及び排水の管理 問111)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理技術者)試験 第51回(令和3年度(2021年)) 問110(給水及び排水の管理 問111) (訂正依頼・報告はこちら)
- 逆サイホン作用とは、給水管内に生じた負圧により、水受け容器にいったん吐水された水が給水管内に逆流することである。
- クロスコネクションとは、飲料水系統と他の配管系統を配管などで直接接続することである。
- 洗面器における吐水口空間は、給水栓の吐水口と洗面器のあふれ縁との垂直距離である。
- 大便器の洗浄弁の下流側には、一般に圧力式バキュームブレーカを設置する。
- 逆サイホン作用の防止対策の基本は、吐水口空間を設けることである。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問109)へ
第51回(令和3年度(2021年)) 問題一覧
次の問題(問111)へ