3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2017年9月
問37 (学科 問37)

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問題

FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2017年9月 問37(学科 問37) (訂正依頼・報告はこちら)

少額短期保険業者が1人の被保険者から引き受ける保険金額の総額は、原則として(   )を超えてはならない。
  • 1,000万円
  • 1,200万円
  • 1,500万円

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この過去問の解説 (4件)

01

正解は1です。
少額短期保険とは、少額・短期・掛け捨ての商品しか取り扱うことができません。

・少額…1人の被保険者から引き受ける保険金額は原則1000万円以下
・短期…生命保険と医療保険は原則1年、損害保険は原則2年

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02

正解は1です。

少額短期保険業者が1人の被保険者から引き受ける保険金額の総額は、原則として「1,000万円」を超えてはならない。

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03

正解は1です。

少額短期保険業者は参入規制等が緩和されている一方、取り扱える保険が少額・短期のみに制限されています。
保険金額の上限は1,000万円に制限されています。

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04

少額短期保険業者が1人の被保険者から引き受ける保険金額の総額は、原則として1,000万円を超えてはならないです。
よって、正解は1です。

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