3級ファイナンシャル・プランニング技能士(FP3級) 過去問
2017年9月
問69 (実技 問69)
問題文
桑原亨さんが、平成29年中に初めてガン(悪性新生物)と診断され、60日間入院した場合、支払われる給付金は、合計(ア)である。

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問題
FP3級試験 (ファイナンシャル・プランニング検定 3級試験) 2017年9月 問69(実技 問69) (訂正依頼・報告はこちら)
桑原亨さんが、平成29年中に初めてガン(悪性新生物)と診断され、60日間入院した場合、支払われる給付金は、合計(ア)である。

- 30万円
- 100万円
- 130万円
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この過去問の解説 (3件)
01
「初めてガンと診断」と設問にあるので、診断給付金100万円が支払われます。
60日入院しているため5000円×60日=30万円も併せて支払われます。
よって、合計は130万円となります。
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02
・初めてガンと診断され、診断給付金100万円
・60日間入院しているので入院給付金日額5千円×60日で30万円
合計で130万円の給付金を受け取ることができます。
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03
初めてガンと診断されたので、診断給付金の100万円は支払われます。
また、60日入院していたので、入院給付金30万円(5千円×60日(入院初日から支給されるため))が支給され、合計で130万円が支払われます。
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