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1級建築施工管理技士の過去問 令和4年(2022年) 問1~15 問7

問題

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地盤及び基礎構造に関する記述として、最も不適当なものはどれか。
   1 .
圧密沈下の許容値は、独立基礎のほうがべた基礎に比べて大きい。
   2 .
粘性土地盤の圧密沈下は、地中の応力の増加により長時間かかって土中の水が絞り出され、間隙が減少するために生じる。
   3 .
直接基礎の滑動抵抗は、基礎底面の摩擦抵抗が主体となるが、基礎の根入れを深くすることで基礎側面の受動土圧も期待できる。
   4 .
地盤の液状化は、地下水面下の緩い砂地盤が地震時に繰り返しせん断を受けることにより間隙水圧が上昇し、水中に砂粒子が浮遊状態となる現象である。
( 1級 建築施工管理技術検定試験 令和4年(2022年) 問1~15 問7 )
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