2級建築施工管理技士 過去問
令和4年(2022年)後期
問48 (6 問6)
問題文
建設工事の現場において、元方安全衛生管理者を選任しなければならない就労する労働者の最少人員として、「労働安全衛生法」上、正しいものはどれか。ただし、ずい道等の建設の仕事、橋梁の建設の仕事又は圧気工法による作業を行う仕事を除くものとする。
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和4年(2022年)後期 問48(6 問6) (訂正依頼・報告はこちら)
建設工事の現場において、元方安全衛生管理者を選任しなければならない就労する労働者の最少人員として、「労働安全衛生法」上、正しいものはどれか。ただし、ずい道等の建設の仕事、橋梁の建設の仕事又は圧気工法による作業を行う仕事を除くものとする。
- 20人
- 30人
- 50人
- 100人
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説 (2件)
01
設問は、元方安全衛生管理者を選任しなければならない就労する労働者の最少人員として、「労働安全衛生法」上、の正誤を問われています。
元方安全衛生管理者を選任しなければならない就労する労働者の最少人数は50人と定められています。
他にも、安全管理者や衛生管理者も同様に50人となります。
参考になった数89
この解説の修正を提案する
02
役職を選任しなければいけない条件に労働者の人数があります。
元方安全衛生管理者を選任しなければならない就労する労働者の最少人員は50人です。
参考になった数28
この解説の修正を提案する
前の問題(問47)へ
令和4年(2022年)後期 問題一覧
次の問題(問49)へ