2級建築施工管理技士 過去問
令和6年(2024年)後期
問45 (7 問3)
問題文
建設業の許可に関する記述として、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
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問題
2級 建築施工管理技術検定試験 令和6年(2024年)後期 問45(7 問3) (訂正依頼・報告はこちら)
建設業の許可に関する記述として、「建設業法」上、誤っているものはどれか。
- 建設業の許可は、5年ごとに更新を受けなければ、その期間の経過によって、その効力が失われる。
- 指定建設業と定められている建設業は、7業種である。
- 一般建設業の許可を受けた業者と特定建設業の許可を受けた業者では、発注者から直接請け負うことができる工事の請負代金の額が異なる。
- 建設業の許可を受けようとする者は、営業所ごとに所定の要件を満たした専任の技術者を置かなければならない。
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