過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

給水装置工事主任技術者「給水装置工事事務論」の過去問をランダムに出題

問題

給水装置工事主任技術者と建設業法に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
   1 .
建設業の許可は、一般建設業許可と特定建設業許可の二つがあり、どちらの許可も建設工事の種類ごとに許可を取得することができる。
   2 .
水道法による給水装置工事主任技術者免状の交付を受けた後、管工事に関し1年以上の実務経験を有する者は、管工事業に係る営業所専任技術者になることができる。
   3 .
所属する建設会社と直接的で恒常的な雇用契約を締結している営業所専任技術者は、勤務する営業所の請負工事で、現場の業務に従事しながら営業所での職務も遂行できる距離と常時連絡を取れる体制を確保できれば、当該工事の専任を要しない監理技術者等になることができる。
   4 .
2以上の都道府県の区域内に営業所を設けて建設業を営もうとする者は、本店のある管轄の都道府県知事の許可を受けなければならない。
( 給水装置工事主任技術者試験 令和2年度(2020年) 給水装置工事事務論 問39 )

この過去問の解説

学習履歴が保存されていません。
他ページから戻ってきた時に、続きから再開するには、
会員登録(無料)が必要です。
まだ、解説はありません。
付箋メモを残すことが出来ます。
.
設問を通常順で出題するには こちら
この給水装置工事主任技術者 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して
「パスワード再発行」ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。