建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士) 過去問
第50回(令和2年度(2020年))
問116 (給水及び排水の管理 問116)
問題文
このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。
問題
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理技術者)試験 第50回(令和2年度(2020年)) 問116(給水及び排水の管理 問116) (訂正依頼・報告はこちら)
- 清掃時は、貯水槽のマンホールの蓋を開け、換気用のファンやダクトを設置し、槽内の換気を図るなどの事故防止対策を行う。
- 受水槽と高置水槽の清掃は、原則同じ日に行い、受水槽の清掃後に高置水槽の清掃を行う。
- 清掃終了後は、塩素剤を用いて2回以上、貯水槽内の消毒を行う。
- 消毒後の水洗いと水張りは、消毒終了後、15分程度経過してから行う。
- 清掃終了後の消毒は、有効塩素濃度50〜100mg/L の次亜塩素酸ナトリウム溶液などの塩素剤を使用する。
正解!素晴らしいです
残念...
この過去問の解説
前の問題(問115)へ
第50回(令和2年度(2020年)) 問題一覧
次の問題(問117)へ