建築物環境衛生管理技術者(ビル管理士) 過去問
第51回(令和3年度(2021年))
問96 (建築物の構造概論 問97)
問題文
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問題
建築物環境衛生管理技術者(ビル管理技術者)試験 第51回(令和3年度(2021年)) 問96(建築物の構造概論 問97) (訂正依頼・報告はこちら)
- スランプ試験によるスランプ値が大きいほど、コンクリートの流動性が高いと評価できる。
- CLTは、挽板を繊維方向が直交するように積層した板材である。
- AE剤は、モルタルやコンクリートの中に多数の微小な空気泡を均一に分布させるために用いる。
- 鋼材の引張試験において、破断したときのひずみ度を伸びという。
- 木材の強度は、幹の半径方向(放射離)、年輪の接線方向、繊維方向(幹軸)の順に大きくなる。
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