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介護福祉士「コミュニケーション技術」の過去問をランダムに出題

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報告者と聞き手の理解の相違をなくすための聞き手の留意点として、最も適切なものを1つ選びなさい。
   1 .
受け身の姿勢で聞く。
   2 .
腕組みをしながら聞く。
   3 .
同調しながら聞く。
   4 .
不明な点を確認しながら聞く。
   5 .
ほかの業務をしながら聞く。
( 介護福祉士国家試験 第33回(令和2年度) コミュニケーション技術 問32 )

この過去問の解説 (1件)

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正解は、4です。

1.受け身ではなく、疑問点を質問し、確認するなど、積極的な姿勢で聞くことが効果的です。そのため、不正解です。

2.腕組みは、警戒心や否定の態度といったマイナスイメージを相手に与える可能性があります。そのため、不正解です。

3.理解の相違をなくすという観点からは、同調しながら聞くことはプラスに働きません。そのため、不正解です。

4.不明な点を確認しながら聞くことにより、理解の相違を最大限になくすことができます。そのため、正解と言えます。

5.ほかの作業を行いながら聞くなら、集中できず、聞き間違いにつながります。理解の相違をさらに広げる可能性があるので、不正解です。

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