過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

給水装置工事主任技術者の過去問「第46988問」を出題

問題

[ 設定等 ]
給水装置工事の品質管理について、穿孔後に現場において確認すべき水質項目の次の組み合わせについて、適当なものはどれか。
   1 .
pH値    におい  濁り  水温  味
   2 .
残留塩素  TOC    pH値  水温  色
   3 .
pH値    濁り   水温  色   味
   4 .
残留塩素  におい  濁り  色   味
( 給水装置工事主任技術者試験 令和元年度(2019年) 給水装置施工管理法 )

この過去問の解説 (1件)

このページは設問の個別ページです。
学習履歴を保存するには こちら
評価する
8
評価しない
穿孔後に現場で確認すべき項目は、
1.残留塩素
2.におい
3.濁り
4.色
5.味
の以上5項目であり、正答は4です。

特に残留塩素は穿孔した管が水道管であることの証明となるので必ず確認し、0.1mg/L以上であることを確かめます。
評価後のアイコン
付箋メモを残すことが出来ます。
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
.
設問をランダム順で出題するには こちら
この給水装置工事主任技術者 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して
「パスワード再発行」ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。