過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

給水装置工事主任技術者の過去問「第36497問」を出題

問題

[ 設定等 ]
建設業法と給水装置工事主任技術者に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
   1 .
給水装置工事主任技術者は、管工事業における経営事項審査の評価の対象である。
   2 .
給水装置工事主任技術者免状の交付を受けたのち、管工事に関し実務経験を6か月以上有する給水装置工事主任技術者は、管工事業における営業所の専任技術者になることができる。
   3 .
建設業法に基づき管工事業の営業所専任技術者となった給水装置工事主任技術者は、工事を適正に実施するため、技術上の管理や工事の施行に従事する者の技術上の指導監督の職務を行わなければならない。
   4 .
建設業の許可が必要のない小規模な工事に携わる給水装置工事主任技術者においても、建設業法の知識は必要である。
( 給水装置工事主任技術者試験 平成29年度(2017年) 給水装置施工管理法 )

この過去問の解説 (1件)

このページは設問の個別ページです。
学習履歴を保存するには こちら
評価する
2
評価しない
【解答:2 】

1、3、4:記述のとおりです。

2:誤りです。
管工事に関し実務経験を『1年以上』有する給水装置工事主任技術者は、管工事業における営業所の専任技術者になることができます。

したがって、答えは【2】となります。
評価後のアイコン
付箋メモを残すことが出来ます。
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
.
設問をランダム順で出題するには こちら
この給水装置工事主任技術者 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して
「パスワード再発行」ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。