過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

給水装置工事主任技術者の過去問「第53081問」を出題

問題

[ 設定等 ]
残留塩素と消毒効果に関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
   1 .
残留塩素とは、消毒効果のある有効塩素が水中の微生物を殺菌消毒したり、有機物を酸化分解した後も水中に残留している塩素のことである。
   2 .
給水栓における水は、遊離残留塩素が0.4mg/L以上又は結合残留塩素が0.1mg/L以上を保持していなくてはならない。
   3 .
塩素系消毒剤として使用されている次亜塩素酸ナトリウムは、光や温度の影響を受けて徐々に分解し、有効塩素濃度が低下する。
   4 .
残留塩素濃度の測定方法の一つとして、ジエチル−p−フェニレンジアミン(DPD)と反応して生じる桃~桃赤色を標準比色液と比較して測定する方法がある。
( 給水装置工事主任技術者試験 令和2年度(2020年) 公衆衛生概論 )

この過去問の解説

このページは設問の個別ページです。
学習履歴を保存するには こちら
まだ、解説はありません。
付箋メモを残すことが出来ます。
.
設問をランダム順で出題するには こちら
この給水装置工事主任技術者 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して「ログイン」ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して
「パスワード再発行」ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。