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給水装置工事主任技術者の過去問「第53130問」を出題

問題

[ 設定等 ]
水道メーターに関する次の記述のうち、不適当なものはどれか。
   1 .
水道メーターは、給水装置に取り付け、需要者が使用する水量を積算計量する計量器である。
   2 .
水道メーターの計量水量は、料金算定の基礎となるもので適正な計量が求められることから、計量法に定める特定計量器の検定に合格したものを設置する。
   3 .
水道メーターの計量方法は、流れている水の流速を測定して流量に換算する流速式と、水の体積を測定する容積式に分類される。わが国で使用されている水道メーターは、ほとんどが流速式である。
   4 .
水道メーターは、検定有効期間が8年間であるため、その期間内に検定に合格したメーターと交換しなければならない。
   5 .
水道メーターは、許容流量範囲を超えて水を流すと、正しい計量ができなくなるおそれがあるため、メーター一次側に安全弁を設置して流量を許容範囲内に調整する。
( 給水装置工事主任技術者試験 令和2年度(2020年) 給水装置の概要 )

この過去問の解説

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