過去問.com - 資格試験の過去問 | 予想問題の解説つき無料問題集

介護福祉士の過去問「第10440問」を出題

問題

[ 設定等 ]




認知症(dementia)の症状として、通常見られないものを一つ選びなさい。
 1 . 
記憶障害
 2 . 
運動失調
 3 . 
失語
 4 . 
見当識障害
 5 . 
判断力の低下
( 介護福祉士国家試験 第24回(平成23年度) 認知症の理解 )

この過去問の解説(3件)

学習履歴が保存されていません。
他ページから戻ってきた時に、続きから再開するには、
会員登録(無料)が必要です。
評価する
42
評価しない
正解は 2 です。

基本的に認知症が原因で、運動失調が起こる事はありません。
そのように感じたとしても、実際によく調べてみると、小脳障害やパーキンソン病など、運動失調が起こる他の病気を併発している事がほとんどです。
評価後のアイコン
付箋メモを残すことが出来ます。
評価する
33
評価しない
運動失調は、小脳・大脳・脊髄・内耳の神経などの障害でみられる症状です。
評価後のアイコン
評価する
18
評価しない
正解は2です。
運動失調とは、脳や神経、脊髄の障害によって起こる状態であり、認知症の症状として通常みられないものです。
評価後のアイコン
問題に解答すると、解説が表示されます。
解説が空白の場合は、広告ブロック機能を無効にしてください。
この介護福祉士 過去問のURLは  です。

学習履歴の保存や、評価の投稿、付箋メモの利用には無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

※利用規約はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。

付箋は自分だけが見れます(非公開です)。