過去問.com

介護福祉士国家試験 第22回(平成21年度) 形態別介護技術  過去問題 | 無料の試験問題

問題

次のうち、寝たきり高齢者に起こりやすい状態として、正しいものを一つ選びなさい。

 1 . 
血圧上昇
 2 . 
体温上昇
 3 . 
骨密度増加
 4 . 
食欲増進
 5 . 
抑うつ
この問題の解説(2件)
継続して解説を表示するには、ログインが必要です。
5

正解は5です。
寝たきりになると、生きる意欲を失い、将来を悲観しうつ状態となる高齢者が多数います。
その他寝たきりの状態が身体に及ぼす影響としては、起立性低血圧、筋力の低下、骨密度の低下、1回換気量低下などがあります。

2014/09/29 20:40
ID : bqzuosqqxo
0

正解は、5の抑うつです。

寝たきりになると、様々な身体の機能が低下します。
その中でも、意欲が低下することで、抑うつ状態が起こりやすくなります。

2016/08/17 20:30
ID : epcujbuen
border line
介護福祉士国家試験の最新の記事
過去問.comはいつでも続きから始められます
(要ログイン)
border line
この問題のURLは  です。
過去問.com

評価の投稿や、継続して過去問.comの解説を見るには無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。