過去問.com

介護福祉士国家試験 第26回(平成25年度) 生活支援技術  過去問題 | 無料の試験問題

問題

歩行のための福祉用具に関する次の記述のうち、適切なものを1つ選びなさい。

 1 . 
歩行器は、杖に比べて安定性がある。
 2 . 
歩行器型杖(ウォーカーケイン)は、歩行が比較的安定している場合に用いる。
 3 . 
シルバーカーは、自立歩行ができない場合に使用する。
 4 . 
ロフストランドクラッチ(Lofstrand crutch)は、関節リウマチ(rheumatoid arthritis)がある人に適している。
 5 . 
固定式歩行器は、左右のフレームを交互に持ち上げて使用する。
この問題の解説(2件)
継続して解説を表示するには、ログインが必要です。
13

正解は 1 です。

歩行器は杖よりも体重をかけたりバランスを取る事が出来るので、安定性があります。
歩行を補助する福祉用具は、実際に職務につくようになってからも頻繁に目にしたり会議で名称が出たりするので、覚えておくようにしましょう。

2014/08/20 11:07
ID : qxeqvpry
10

正解は1です。
歩行器は両手で身体を支えることが可能なため、杖よりも安定性があります。歩行器にもさまざまな種類がありますから、その人に合ったものを利用する必要があります。

2014/09/20 08:46
ID : cuddbcbtek
border line
介護福祉士国家試験の最新の記事
過去問.comはいつでも続きから始められます
(要ログイン)
border line
この問題のURLは  です。
過去問.com

評価の投稿や、継続して過去問.comの解説を見るには無料会員登録が必要です。

確認メールを受け取れるメールアドレスを入力して、送信ボタンを押してください。

※すでに登録済の方はこちら

メールアドレスとパスワードを入力して[ ログイン ]ボタンを押してください。

※パスワードを忘れた方はこちら

※新規会員登録はこちら

ログアウトしてもよろしいですか。

パスワードを再発行される場合は、メールアドレスを入力して[ パスワード再発行 ]ボタンを押してください。