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介護福祉士の過去問「第16235問」を出題

問題

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せん妄(delirium)の危険因子として、正しいものを1つ選びなさい。
1 .  睡眠過多
2 .  ビタミンC欠乏
3 .  多血症(polycythemia)
4 .  高熱
5 .  喫煙
( 介護福祉士国家試験 第26回(平成25年度) 認知症の理解 )

この過去問の解説 (3件)

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正解は 4 です。

せん妄の危険因子は大きく分けて「準備因子」「促進因子」「直接因子」の3つがありますが、高熱はこのうち「直接因子」に含まれます。
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33
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正解は 4 です。

せん妄は意識混濁に加え幻覚・錯覚が見られる状態のことを言い、危険因子として認知症・高齢者・男性・重症患者・うつ状態・発熱・脱水・不眠などがあげられます。
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32
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せん妄が起こる原因は色々とありますが、問題の中で当てはまるものは④の高熱です。

高熱が原因で大脳の温度が上がることにより精神神経に影響を及ぼし、せん妄が起こります。
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