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介護福祉士の過去問「第28161問」を出題

問題

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立位姿勢を維持するための筋肉(抗重力筋)として、正しいものを1つ選びなさい。
 1 . 
大腿四頭筋
 2 . 
胸鎖乳突筋
 3 . 
僧帽筋
 4 . 
三角筋
 5 . 
大胸筋
( 介護福祉士国家試験 第29回(平成28年度) こころとからだのしくみ )

この過去問の解説(3件)

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正解は1です。
抗重力筋には、前脛骨筋、大腿四頭筋、腹筋群、頚部屈筋群、下腿三頭筋、ハムストリングス、大殿筋、脊柱起立筋群があります。
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9
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正解は1です。

大腿四頭筋は膝の全面にある大きな筋肉で、膝を伸ばす働きがあります。大腿四頭筋は抗重力筋に含まれます。

2.首を曲げる筋肉で、姿勢保持にはあまり影響しません。

3.肩を首の方に引き上げる筋肉で、姿勢保持にはあまり影響しません。

4.肩の筋肉で、姿勢保持にはあまり影響しません。

5.胸の筋肉で、姿勢保持にはあまり影響しません。
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5
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正解は「1」です。
抗重力筋は、前脛骨筋、大腿四頭筋、腹直筋、腹横筋、下腿三頭筋、ハムストリングス、大殿筋、脊柱起立筋などがあります。
見ためには動きがなくとも活動する筋肉で、長時間筋力を発揮することができます。
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