中小企業診断士 過去問
平成30年度(2018年)
問187 (中小企業経営・中小企業政策 問2)
問題文
また、中小企業の設備投資の推移を見ると、足下ではやや[ C ]傾向にあり、設備投資の水準は、リーマン・ショック前の2007年の水準を[ D ]。
なお、ここでは中小企業は資本金1千万円以上1億円未満の企業とする。
文中の空欄CとDに入る語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。
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問題
中小企業診断士試験 第1次試験 中小企業経営・中小企業政策 平成30年度(2018年) 問187(中小企業経営・中小企業政策 問2) (訂正依頼・報告はこちら)
また、中小企業の設備投資の推移を見ると、足下ではやや[ C ]傾向にあり、設備投資の水準は、リーマン・ショック前の2007年の水準を[ D ]。
なお、ここでは中小企業は資本金1千万円以上1億円未満の企業とする。
文中の空欄CとDに入る語句の組み合わせとして、最も適切なものはどれか。
- C:減少 D:上回っている
- C:減少 D:下回っている
- C:増加 D:上回っている
- C:増加 D:下回っている
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この過去問の解説 (2件)
01
中小企業の設備投資の推移に関する問題です。
なお、設備投資の推移については、大企業も同じ傾向であると言えます。
Cは「増加」、Dは「下回っている」が入ります。
C:増加 D:下回っている です。
C:増加 D:下回っている です。
C:増加 D:下回っている です。
正解の選択肢となります。
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02
したがって、Cには「増加」、Dには「下回っている」が入るため、正答は4となります。
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