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調理師試験 平成25年度 食品学  過去問題 | 無料の試験問題

問題

冷凍食品に関する記述について、正しいものを一つ次の中から選びなさい。

 1 . 
冷凍食品の保存温度は、食品衛生法により-15℃以下に定められている。
 2 . 
食品を冷凍すると、相対的に水分活性が増加する。
 3 . 
近年、生産量が最も多いものは、水産物冷凍食品である。
 4 . 
カット野菜などの冷凍食品素材の生産量は、冷凍調理食品の生産量より多い。
この問題の解説(3件)
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31

正解は(1)です。

この問題は、(1)が正解ですが、実はこれは(1)も間違いです。

冷凍食品は昭和50年までは-15℃以下の保存でした。

しかし、この法律は改正され、-18℃以下の保存と定められています。

2014/08/31 22:15
ID : nqefpnql
9

正解は1です。

2:冷凍食品は水分活性が低下し、保存しやすくなります。

3:生産量が最も多いものは、コロッケなどの冷凍調理食品です。

4:3の解答が分かればわかりますね。冷凍調理食品の方が生産量が多いのです。

2014/08/05 13:26
ID : irsfthlldp
5

正解は1です。

2・食品を冷凍すると、水分活性が低下します。そのため保存性が良くなるのです。

3・生産量が最も多いものは調理食品です。

4・冷凍食品素材の生産量よりも、冷凍調理食品の生産量のほうが多いです。

2014/07/24 21:58
ID : ybtmzmqlgt
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